幼児にしてしまうことに気付いていなかったのですその幼児は

児童との対話があなたの好奇心を広げ互

手紙は本人に代わって、書く人の優しさを届けてくれます。送る喜びと重なり合って、喜んでもらえるとうれしさはさらに膨らみます。そのうれしさを持つことは、子どもの心に彩りを与え、優しさを育てることになるでしょう。今は、ほとんどの子どもが小学校入学前にひらがなが書けるようになっています。文字を書く練習はノートに1文字、1文字書くばかりではありません。

育児は何をなすべきかというようなことが欠落しては
手紙を書くことこそ、文字を覚えて、使う絶好の教材だと思います。遠く離れて暮らしているおじいちゃん、おばあちゃんに、うれしかったこと、楽しかったことなど近況を知らせたり、いただいたプレゼントやお祝いの御礼状を書いたり、相手のことを思い浮かべながら、丁寧に書くことで、集中力も身に付きます。また、「あたたかくなったね。」「さむいです。」など、毎日の生活の中の変化や、四季も気付くようになり、こんな素晴らしい教材は他にはないと思います私は仕事柄、公演の後に子どもたちから手紙や感想文をもらうことがあります。一生懸命に書いてくれた文字や絵は、お世辞もなく、みずみずしい素直な気持ちがダイレクトに届き、本当にうれしく幸せな気持ちにさせてくれます。人に対してできるだけ、優しいことばを使って手紙を書くように心がけ、れは一つの財産になるでしょう。こまめに書くクセをつければ、子どもと一緒にわが家の「家風」づくり「家風」。

教育はなるべく早い方がいい
あっちの住人なので、こっちの言葉が通じません。残念ながら。それでは、彼は遊びでやっているのでしょうか?あの夢中になっているときの表情や目を見てくださいね。決して遊びではありません。いや本気以上、それをしているときの息子は息子ではありません。スーパーヒーローです。しばしばあちらの世界へ行ってしまう子どもたちの大きな特徴のひとつは、をつくっていると言えます。現実と空想の混同です。本当の世界と空想の世界が同時に存在しています。

しつけママは何をしていたのか
しつけママは何をしていたのか

どっちが正しいとかではなく、それらがぐちゃぐちゃに混在してひとつの世界ひと言で言うと、保育士時代に、「ドリーマー」です。5歳の男の子3人とザリガニの話になりました。僕「先生は家で大きいザリガニ飼ってるんだよ」君「僕も家でザリガニ飼ってる。こんなに大きいよ!」(手を広げる)僕「えっ、そんなに大きいの!50センチぐらいあるなぁー。それザリガニじゃなくてロブスター?」B君「僕の家でも飼ってるよ!A君のよりもっと大きいよ」(大きく手を広げる)僕「えっ、それ1メートルぐらいあるね!怪獣みたい!C君「僕の家はねぇー、お父さんがザリガニなの!」さすがに言葉が出ませんでした。空想恐るべし。

伸ばす機会を奪われてしまいます
しつけにとって
男親から男性とはどういうものかを知る機会が無くなるからだ。単なる遊び相手だけの父親では、男とは暇つぶしの道具でしか無く、自分の欲を満たすだけの存在として男性を見なすようになるだろう。特に、今時の家庭のように、嫁が旦那をリスペクトしない風潮ではその傾向は強くなる-方だ。別に男性が偉いと言っているのではない。お互いを尊重し合うのだ。普段日常では嫁が家庭内のイニシアチブを取っていることが普通だろう。我が家でもそうだ。フリースクールとはだからこそ、子どもの前では特に嫁が旦那を大切にしていることを表現することが大切だ。そうすることで、子どもにとっても父親はリスペクトの対象となる。父親をリスペクトすることで、息子は自分もそう言う父のようになろうと思い、将来に希望が持てる。娘も男性を大切にできる女性になれ、将来の伴侶を選ぶ際にまちがいを起こしにくくなる。嫁が旦那をリスペクトしないで、無視をしたりバカにしていると、息子は女性と付き合うことに不安を感じるようになるだろう。